当ブログコンテンツの無断転用はご遠慮ください
このエントリーをはてなブックマークに追加        
  • 2021年02月14日13:09

嗚呼、NBA名選手/ラシード・ウォーレス

どーも!!!

ちょっと最近クシャミの頻度が上がっている男、
花粉症歴3年、編集者・Kです!!

目が痒くて腹が立つので、ふとした拍子になんか
叫んでしまいそうです(なんでやねん)。

普段は温厚なんですけど、しょうもないトコで
短気なんですよね、わし。


さてさて、
バスケの世界にも何かと短気な奴ってのが、
ケッコーいましてね、今日の名選手はそんな男を
チョイスさせていただこうかと。

※相変わらず強引に挨拶から繋ぐ男であります


素材も技術も超一流なのに、すぐ審判と喧嘩し、
毎度毎度テクニカル・ファウルを喰らっていた男、

ラシード・ウォーレスであります。


わし、思うんですよ。

この人、ちゃんとしてりゃNBA史上最強の
PFになれた可能性も十分にあったはずだと。

本当に何もかも凄かったと思うんです。


211cm・104kgという恵まれた肉体、
それでいて走って跳べる素晴らしい身体能力、
さらに「両利き」という圧倒的な器用さ、
あらゆるビッグマンを1人で抑えられる守備力
(あのシャックをも1on1で守っていました)、

そして、
美しいシュートフォーム。

フリースローもスリーも非常に高確率。


アウトサイドシュートの上手いビッグマンって
いまじゃもう珍しくもなんともないですが、
かつてはかなり重宝されたものです。

王朝ブルズの6マンとして名を馳せたクーコッチ、
同じく欧州出身のシューター、ストヤコビッチ、
忘れちゃいけないラリー・バード(実はデカイ)。

そしてもちろん、この分野の完成形ともいえる
ダーク・ノヴィツキー。

みんな長身ながら非常にシュートが上手く、
守る側からしたら厄介極まりない選手でした
(ノヴィツキーなんて全然止められんもんね)。


が、
同様に長身でシュート力に定評があるといっても
ラシードは上記の選手達とはちょっと違います。


先に挙げた男達は、わりとシューター型なんです。
言い換えると、アスリート型じゃない。

そういえばみんな白人選手で、筋骨隆々ではなく
わりとシュッとした感じですね。

「ワイルド」さは全然ないです。

みんな背が高いのでリバウンドはそこそこですが
大迫力のダンクや、強烈なブロックショット等とは
無縁だったと思います。


一方、ラシードは、体格が良く身体能力も高く、
パワフルさやワイルドさを押し出したプレイを
バシバシ見せてくれる、アスリート型の選手です。

その上で、めちゃくちゃシュートが上手いんです。

んでまた、めちゃくちゃフォームが綺麗なんです。

そして、全然止められない。


彼のシュートは頭上で腕をしっかり伸ばして
撃つため、大変打点が高く、長身と腕の長さも
あいまって、ブロックはほぼ不可能でした。

※これ結構ポイントですよ。シュートの際に
腕が伸び切る選手は安定度が高いですから


動きは非常にしなやかだし、ディフェンスに
寄られてのタフショットでもしっかり決めるし、
その決定力たるや、驚異的でしたよ。


ローポスト、ミドルポストあたりの1対1は
かなりの「鉄板」でした。


そもそもパワフルな奴ですので、背中を当てて
まずはゴリゴリと攻めていきます。

相手に競り勝てば、そのまま決めちゃいます
(これが出来るのは、アスリート型ならでは。
クーコッチやペジャにはないプレイです)。

相手が巨漢でドッシリ守ってこられたときには
高速ターンから上述の打点の高いシュートで
正確に射抜きます。

すっげー上手かったからね、このターンからの
フェイダウェイ気味のシュート。繰返しますが
フォームはめちゃくちゃ綺麗だし。


うーん、こうやって振り返ってみると、
かなり特殊な選手だったのかもしれません。


たとえば今なら、レブロンもパワフルなうえに
中外ともに上手いですが、シュートの美しさは
ラシードとは勝負になりません。

というか、ラシードの方が全然デカいですし。


PFの名選手といえば、マローン、バークレイ、
ダンカン、ノヴィツキー、ガーネットあたりが
代表例ですが、おそらく身体能力の点では、
(バークレイを除けば)ラシードは最上位に
位置する選手だったでしょう。

※と言いつつ、バークレイは能力は規格外ながら
サイズでは10cm以上ラシードを下回ります。


シュートの上手さは、圧倒的にノヴィツキーですが
彼にはラシードのようなパワフルなプレイはなく、
剛力センターを1人で守ることもできません。


ガーネットは、サイズと能力ではラシードと
同等以上のものがありますが、シュート力では
やはり劣ってしまう(KGも十分上手いんですが)。


ダンカンは、外角シュート以外は全部最強ですが、
つまりは外からのスコアリングはラシードの方が
圧倒的に上となります。


いやいや、やっぱり超スゲエじゃん。
思い出せば出すほど、スゲエじゃん。


でも、「最強のPF」を語る議論において、
彼の名はほとんど出てこないのです。

個人能力だけじゃなく、ちゃんと優勝もしてるし、
キャリアも申し分ないというのに。


やっぱりアレかね。すぐテクニカルファウルを
もらっちまう、その気象の荒さのせいでしょう。

※一部では「歩くテクニカルファウル」なんて
呼ばれてたからね(笑)。

それが魅力っちゃあ魅力なんだけどさ。


と、
とんでもない能力を持ちながら、目立とうとする
タイプじゃなくて、チームのエースだったことが
なかったことも大きいかな。

彼は20年近いキャリアを通じて数多くのチームに
所属しましたが、マローンやガーネットのような
スーパーエースだったことはないですから。

まあ、あんなにすぐテクニカルもらって
退場の危険といつも隣り合わせのような奴を
スーパーエースに置くのは難しいもんね(苦笑)。


てことで、冒頭の一文です。

-----
ちゃんとしてりゃNBA史上最強の
PFになれた可能性も十分にあったはず
-----

なんですよ。


プレイ面での弱点はほぼゼロといってよく、
何もかもに優れたスペシャルな選手ながら、

精神面は逆に「弱点だらけ」だったという、
おもしろい男であります。

※それにしても審判に噛みつき過ぎだった


わし、そんなラシードが大好きです。
最高ですよ。凄くて面白いだなんて。


そこまで大昔の選手でもないので、
皆さんもよくご存知ですよね、ラシード。

ちょっと冷静に思い出してみてください。
弱点ねえですよ、コイツ。全部凄かった。


うーん、ちゃんとしてればなあ(しみじみ)。


以上、

最強になれたはずなのに、ならなかった男、
ラシード・ウォーレスの話でした。

ではでは。




下記、適当に動画拾ってきたんだけど、

やっぱりテクニカルファウルのシーンから
始まるというこの編集(笑)。







んでコッチは、シュートの上手さが
よく分かる動画になってるかな。







ほかの名選手紹介はコチラから






-



このエントリーをはてなブックマークに追加        






嗚呼、NBA名選手/ラシード・ウォーレス へのコメント一覧

  1. 1.
    • ふう
    • 2021年02月14日 13:36
    Kさんが思い出させてくれました😆ちょっと笑っちゃう時ありました、わざと❓プロとしてのある意味魅せてくれてるの❓と。なかなかテクニカルをとられるのって無いですもんね。実力を感じる前に😆あ〜、又突っかかってる、という印象でした😝
  2. 2.
    • ランディ・モス
    • 2021年02月14日 13:37
    こんにちは!彼は最強のPFにはならなかったかもしれないけどコーチ、チームメイトに恵まれてリングを獲得したから大成功だったんじゃないですかね?そこは同じく精神面で問題がありK氏が以前に取り上げたケンプとは真逆のキャリアでしたね…
  3. 3.
    • 第2期バッドボーイズ
    • 2021年02月14日 14:22
    ラシードときたら次はベンですよね。
    個人的にはディフェンスに特化したベン大好きなんですよ。ディフェンスとリバウンドだけでNBAのスターになったその努力。
    Kさんの意見期待してます。
  4. 4.
    • 編集者・K
    • 2021年02月14日 14:23
    >>1
    まあ笑いますよね、あんなにいつもテクニカルもらってたら。
    それだけに実力を見せてる時間帯が新鮮だったときも(笑)
  5. 5.
    • 編集者・K
    • 2021年02月14日 14:24
    >>2
    ケンプとの違いは、身体能力抜群ながらも、それに任せたプレイばかりじゃなかったことでしょうね。
    特にあのシュート力は晩年までずっと武器でしたから。
  6. 6.
    • 編集者・K
    • 2021年02月14日 14:27
    >>3
    ダブル・ウォーレスは、よかったですねえ。
    ビッグ・ベンは確かに取り上げ甲斐のある面白い選手です。
    あんなに点を獲らないスターってなかなかいないですよ。
  7. 7.
    • ナオキ
    • 2021年02月14日 15:03
    こんにちは! ラシードウォレス
    僕も2番目に好きなPFです。
    ノースカロライナの時のスタックハウスとのコンビから大好きです! 同じカンファレンスにウェイクフォレスト ダンカンが居て ESPNから目が話せませんでした!!

    まぁ1番好きなPFはバークレーですが!!
    ウォレス話 ありがとうございました!
  8. 8.
    • サムス
    • 2021年02月14日 16:10
    ピストンズ移籍当時は優勝へのラストピース言われてましたね!
  9. 9.
    • 通りすがり
    • 2021年02月14日 16:53
    デトロイトっぽいといえば気性の面もなぜか納得してしまう。
    デュマースがGMのときなのに(笑)
  10. 10.
    • Pco
    • 2021年02月14日 17:18
    レフェリーを睨んだだけでテクニカルは笑えましたね
  11. 11.
    • kk
    • 2021年02月14日 17:18
    • 5
    あの時代のDetroitの象徴の1人ですね。
    ビラップス、リップ、プリンス、2人のウォレス
    強く固く堅実なバスケの中にあるリップの為のセットや個々のディフェンスレベルの高さが大好きでした
    その数年後ここにAIが来るとは思いませんでしたよ笑笑
  12. 12.
    • カッチカチのディフェンス
    • 2021年02月14日 17:56
    • 5
    嬉しすぎて初コメです!!
    自分も高校時代PFだったので、ラシードのプレイは本当に真似してました!(10年ほど前ですが…)
    シュートが滑らかすぎて、フェイダウェイは大きいコービー?にも見えました!(笑)
    バスケIQが高いからこそ審判に噛み付いて、
    相手のフリースローが外れたら、
    「ball don’t lie」
    カッコよ過ぎて痺れました!!
    是非、ベンやプリンス、ラリーブラウン監督も記事にしてください!!
    スラダン全話読んでます!頑張ってください!!
  13. 13.
    • ケイタ
    • 2021年02月14日 19:03
    • 5
    彼は教科書に載せたいくらいポストプレーもかなり上手なんですよねー
    しかもポストディフェンスもまた一級品なんですよねー
    そしてフリースローも上手い
    またスリーポイントですら右、左どっちから打てちゃいますからねー

    いいとこあげたらキリがないので精神的な未熟さでバランスを取ってるんですねきっと笑

    Ball don’t lie は彼の名言ですよね
    大好きです笑

    そしてビッグベンとの試合前のルーティンの腕タッチ?腕合わせ?腕ぶつけ?笑 
    超かっこいいですよね!

    しかもチームメイトの時だけじゃなくて、移籍して敵になった後も、二人で対戦の時はこのルーティンやるんですから、、、
    カッコ良すぎますよね
  14. 14.
    • 名無し
    • 2021年02月14日 20:42
    ラシードウォレス懐かしいですね、ピストンズへの移籍が決まったときは「1人バッドボーイズか」と思いましたが、ピストンズでは丸くなってましたね・・・
    優勝した年のピストンズはほんと強かったな、ピラッブスとリップ、プリンスにダブルウォレス。
  15. 15.
    • Ms.ビッグショット
    • 2021年02月14日 23:43
    失礼ながらラシードを最強PF候補に挙げるのはKさんが初めてでした。

    特色があって面白い選手ですが、優勝はないもののスタッツはマローン、実績ならダンカン、個性ならロッドマンに劣るように感じます。
  16. 16.
    • ごんざぶろう
    • 2021年02月15日 07:05
    まだ現役だと思いますが、リッキー・ルビオは個人的に好きなPGです。

    点の取れるPGではありませんが、スペイン仕込みの独特なボールタッチと視野の広さを活かしたパスセンスは一級品のはずです。

    10代の頃から、スペインでは若き天才と言われ、そのルビオがバスケの本場NBAでキャリアを始めた時はワクワクしながらゲームを観ていたことを覚えています。


    名選手とは違いますが、このルビオも活躍したスペイン代表の2試合を名勝負の記事に是非取り上げてほしいです。

    2008年 北京五輪決勝
    アメリカvsスペイン

    アメリカ代表にはキッド、デロン・ウィリアムズ、レブロン、コービー、ウェイド、クリス・ポール、クリス・ボッシュなど

    一方でスペイン代表は、ガソル兄弟、ルビオなどのNBAプレイヤーがいました

    アメリカ代表をギリギリまで追い詰めた試合だったと記憶しています

    2012年 ロンドン五輪決勝
    アメリカvsスペイン

    まさかの前回大会と同じ決勝のカード

    アメリカ代表には、デュラント、レブロン
    ウェストブルック、デロン・ウィリアムス
    コービー、ハーデン、クリス・ポール、アンソニー・デイビスなど

    一方でスペイン代表には、前回大会に引き続きガソル兄弟、カルデロン、イバカなど

    再びアメリカを追い詰めた試合でした

    名選手・名勝負で取り上げて頂けたらなぁと願っています
  17. 17.
    • 13番
    • 2021年02月15日 09:34
    今のバスケットに凄いフィットしそうですよねw
  18. 18.
    • 名古屋の監督
    • 2021年02月15日 11:29
    左手で3Pを決められるという逸話もありますしね。
    長い事バスケしていますが、そんな選手はプロもアマも通してラシードくらいしか知りません。

    あっ、そう言えば早朝シューティング部のユーチューブに1人そんな人が出てたような・・・?

    カリーとかなら出来るのかな?

    いずれにしても、シューター型の人間ですし、その器用さをもったビッグマンでアスリード型ってのはほんとにすごいですよね。

    確かに最強かも
  19. 19.
    • ケイタ
    • 2021年02月15日 18:03
    >>12
    まさかのball don’t lie被り
    嬉しいなあ
  20. 20.
    • あさり
    • 2021年02月16日 03:03
    更新ありがとうございます!
    僕も今季の花粉症が始まり、目のかゆみと鼻水がひどいです…
    ラシードウォレス、すごい選手ですね…!
    まだまだ足りないところはあるけど、桜木が目指すひとつの形になるのかな?と思いました。
    レイアップもボコボコ外してた桜木がこんなユーティリティプレイヤーになったら感動ですね!
  21. 21.
    • 編集者・K
    • 2021年02月16日 22:21
    >>7
    大学時代から見ているとは、コアですねえ。
    シャック、ダンカン、ガーネット、ノヴィツキーらがひしめく西地区のゴール下は修羅場でしたね。
  22. 22.
    • 編集者・K
    • 2021年02月16日 22:22
    >>8
    ビッグ・ベンがサイズがない分、デカくて中で点が獲れるラシードは待望の1枚でしたからね。
  23. 23.
    • 編集者・K
    • 2021年02月16日 22:22
    >>9
    紳士・デュマ―ス、大好きです!
  24. 24.
    • 編集者・K
    • 2021年02月16日 22:23
    >>10
    仕様でしたからね、仕様(笑)
  25. 25.
    • 編集者・K
    • 2021年02月16日 22:24
    >>11
    正統派に1番から5番まで配置されていて、非常にバスケットボールチームっぽい5人だったと思います。
  26. 26.
    • 編集者・K
    • 2021年02月16日 22:24
    >>12
    大きいコービー!! いい表現!!
  27. 27.
    • 編集者・K
    • 2021年02月16日 22:24
    >>13
    でしょ? 
    だからわし、最強になれたかもしれない男として考えているので!!
  28. 28.
    • 編集者・K
    • 2021年02月16日 22:25
    >>14
    年を経るごとにヤンチャじゃなくなったのは、長持ちの秘訣だったかもしれません。
    あの5人は完成度高かったです。
  29. 29.
    • 編集者・K
    • 2021年02月16日 22:25
    >>15
    はい、その通りで「最強になり損ねた」男です。
  30. 30.
    • 編集者・K
    • 2021年02月16日 22:27
    >>16
    その試合、リアルタイムで観てないんですよね…。
    ちょっと名勝負で取り上げるには、わしの熱が低くなっちゃう。

    ※ルビオは、NBAに来る前の方が「幻想」もあって、ワクワクしてたかもしれませんね。
  31. 31.
    • 編集者・K
    • 2021年02月16日 22:27
    >>17
    確かに、あの時代のビッグマンにしては、非常に近代的でしたね。
  32. 32.
    • 編集者・K
    • 2021年02月16日 22:28
    >>18
    あとは、ディアボーイズの哀川君くらいですかね。
    ※連載初期に、1回、左手で撃ってた気がする。
  33. 33.
    • まぁまぁ昔からのファン
    • 2021年02月16日 23:33
    >>ディアボーイズの哀川君くらいですかね。

    よく覚えてる。高校生は逆手でもシュート打てないといけないのか、、って思った記憶。
  34. 34.
    • イルガスカス大好き
    • 2021年02月17日 01:20
    確かに瞬間最大風速なら マクヘイルと並ぶ過小評価だわなー

    ただテクニカルファールのせいでファールトラブルになったりww
    アベレージが2割ぐらいスポイルされちゃうんだよなー


  35. 35.
    • 編集者・K
    • 2021年02月20日 18:13
    >>34
    マクヘイルは、同じチームにバードがいたってのがあったけど、
    ラシードの場合、そういうものも特にない件(笑)。
    間違いなくテクニカルのせいですねえ。




コメントする(このブログのコメントをRSSフィードで購読することができます)

嗚呼、NBA名選手/ラシード・ウォーレス にコメントする
絵文字
K-twitter K-facebook
Twitterボタン [henshusya_k]
編集者・Kのtwitterアカウントです。皆様お気軽にフォローしてくださいませ。
facebookボタン [k.no.heya]
Kの部屋のFacebookページです。皆様お気軽に「いいね!」してくださいませ。
LINE読者登録
小説、始めました!
新たなチャレンジ、動いております!
是非ご覧ください!( 執筆の経緯はコチラ)


月別アーカイブ
カテゴリー
最新コメント
PROFILE
編集者・K / 編集者・K
雑誌・WEB編集の仕事をしているKと申します。「スポーツ」「TVゲーム」「少年漫画」「お笑い番組」「マカロニグラタン」をこよなく愛するオジサンです
  編集者・Kにメッセージ>>>>>Mail to K
  編集者・Kとtwitter>>>>>>>henshusya_k
  編集者・Kとfacebook>>>>>>Kの部屋
ACCESS
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

スポンサードリンク

トップに戻る