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  • 2024年05月06日20:25

スラムダンクの続きを勝手に考えてみる(1272)

天皇杯ファイナルラウンド
準決勝・第2試合

東京ペイサーズ×大阪サンズ


4thクォーター 残り55秒

東京P 78
大阪S 78


道谷、興奮実況

《桜木のスーパープレイから東京が猛追!!
そして残り1分でついに追いつきました!!》

塚本、興奮解説。

《残り1分、凄いゲームになってきました!!
そして同点にされた直後の大阪、見ものです!
流れは明らかに東京にあります。ここで一本、
獲れるかどうか!!》



町田 「直近3分で東京8点、大阪2点」

弥生 「大阪はここで一本返せるかどうか」


彦一 「大事な一本や」

(桜木さん、頼みますよ…!)




ダム、ダム。


樽瀬 「さあ、行こう」

ゆっくりとボールを運ぶ。


東京ベンチから棟川が声を掛ける。

「小場!! 樽瀬は自分で来るぞ!
ドライブに注意しろ!!」


キュキュッ!!

小場、腰を落として構える。


そして、与野からも声が飛ぶ。

「杉山、ここはヘルプは忘れていい!!
ジャマのところは空けるな!!」


キュキュッ!!

杉山、浜崎の前に立ち、スクリーンアウトの様に
背中を当てる「フル・フロント」のディフェンス。


佐戸 「キーマンは樽瀬とジャマさんと見たか」

左京 「若い外国人よりも、ベテラン日本人か」


外川、ニコリ。

「なんか、嬉しいねえ」




赤木、腕組み。

「残り時間を考えると、大阪としては、
ある程度時間を使って攻める場面か」

木暮、頷く。

「上手く時間を回せば、最後は大阪ボールで
タイムアップ。逃げ切れる可能性が高い」


三井 「普通ならそーなんだけどよ…」




ビッ!!!



ショットクロック残り18秒、
樽瀬、右手一本で、矢のようなパスを飛ばす。



ボールは、小場の顔面横スレスレを通り、

スクリーンを使ってゴール下に潜り込んでいた
ワイアットに渡った。




「……!!!!!!!!!」




三井、苦笑い。

「ああいうことをやるんだよ、あの人は」



「これは…!!!!!!!」

「裏をかかれたか……!!!!!!!」



ビッ!!

ワイアット、ワンハンドジャンパー。




赤木 「どうかな」




バッシイイイイ!!!!!!!!!!




「……!!!!!!!!」




桜木が跳んでいた。

リングよりも遥か上、
右腕でボールを叩き落とす。



赤木 「こっちもまた、普通じゃない」



道谷《桜木のブローーーーーック!!!!!》

塚本《ここで出た!!!!!!!!》



ワイアット、目を見開く。

(Sakuragi…!!!!)



「うおおおおおーーーーー!!! 桜木!!!」

「アイツ、メチャクチャすげええ!!!!!」

「やはり今日は桜木の日だ!!!!!」



森尾 「よーーーっし!!!!!!」

杉山 「桜木!!!!」


ボールを拾った小場、前線に向けて構える。

「っし、速攻…」

『ピピピピッ!!!』



瞬間、レフェリーのホイッスル。



「……!!!!!!」



道谷《おっと、笛です》

塚本《ん!?》



「ーーー!!!!」


大阪Sメンバーが叫んでいる。

声は場内の歓声にかき消されているが、
2本指を振り下ろすジェスチャーと共に
レフェリーに向かって声を出している。



道谷《大阪の選手が何やらアピールしています》

塚本《これは、どうやら…》


佐戸 「テンディングか」

外川 「うわっ…、残念」



場内モニタにリプレイが流れる。


ゴール下、ペイントエリアのやや内側にて、
ワイアットの右手から放たれたシュートは、
弧を描いて落ちる瞬間に桜木の手によって、
弾かれている。



観衆から、ため息。

「あああ……」



塚本《うーーーん、ギリギリ落ちてますねえ》

道谷《これはゴールテンディング》



4thクォーター 残り47秒

東京P 78
大阪S 80


大阪サンズに、2点が加えられた。



「うわああああーーー、惜しい…!!!!!」

「そして大阪としては命拾い…!!!!!!」

「大阪、再び勝ち越しだ!!!!」



町田 「ああ、これは惜しいなあ」

弥生 「あと0.1秒でも早く触れていれば」

町田 「ともあれ、これで大阪が2点リードだ」

弥生 「逆転までは至らせなかったわね」



彦一 「……。」

(なんや…、イヤな予感がする…。
いい流れがせき止められたような…)



道谷《そして、東京ペイサーズのオフェンス》

塚本《これは決めなければなりません》


そして、続ける。

《いまのような一本、バスケットボールでは
勝負の分かれ目になることが多いシーンです。
東京は死に物狂いで獲り返したいはずですよ》



観衆はやはりこの男に期待。

「桜木ーーーーーー!!!!!!!!!!」


怒号のような声援。


「いまのブロック、惜しかったぞ!!!」

「次のオフェンスで獲り返せ!!!!!」

「頼むぞ、桜木!!!!!!!」




そして、ボールは桜木へ。

右コーナー付近。


「来たああああーーーーー!!!!!!」

「桜木、行け!!!!!!」


三井 「とんでもねえ声援だな」

木暮 「まさに、桜木の日だ」



キュッ!!!!

大阪ディフェンス、集中。


(来る…!!!!!!!!)



ダム!!!!!!

ワンドリブルから、


ダン!!!!!!

やや後方にジャンプ。



樽瀬 (フェイダウェイ! 撃ってくる!!)



ダン!!!!

若穂と浜崎が跳ぶ。



ビッ!!!!!



「……!!!!!!!!!」



今度はパスだった。



樽瀬 「…!!」



彦一 「そうや…!!!」

弥生 「今の桜木君にはこれもある…!!!」

(これまでの個人技がすべての布石に…!!!)



ボールの行き先に立っていたのは、森尾。


(いまのお前なら俺を見つけると、
信じていたぜ、桜木よ)



東京Pのエースシューターは、オズボーンとの
連係プレイでディフェンスを振り切っていた。

常軌を逸した桜木の滞空時間は、密かにフリーと
なったその姿を見つけることを可能にした。



桜木、吠える。

「決めろ!!! モーリーー!!!!!」




森尾、構える。

「誰に言ってる」



ビッ!!!



道谷《森尾、撃ったああああーーーー!!!》

塚本《スリーだ!!!!!》




森尾 「俺だって、プロだぜ」




ザシュ!!!!!!!


4thクォーター 残り34秒

東京P 81
大阪S 80



「来たあああああーーーーーー!!!!!」


「ゴッドハンド・森尾!!!!!!!」

「逆転!!!!!!!」

「東京逆転ーーーーー!!!!!!!」



彦一 「おお……」

(よかった…、予感だけで終わってくれた…)



そして、ブザー。


『ビビーーーーーーーーーー!!!!!』


道谷《ここで大阪、タイムアウトです》

塚本《いやあああ!! 凄い試合だ!!!!》


「ああああ!!! 分かんねえ!!!!!」

「この試合、分かんねえ!!!!!」



残り34秒の作戦タイム。

観客席も記者席も、
そして、VIPルームもざわめく。

「これはまいったな、この大会は勝敗度外視で
選手達のスカウティングが目的だったんだが」

「ちょっと目が離せなくなっちゃいましたね」

「そういう試合だよ。日本のバスケもこういう
興奮をもらたす競技になったということか」

「その象徴が彼ですよ、桜木花道…」



『ビビーーーーーーーーーーー!!!!!』

タイムアウトが明けた。


道谷《両軍とも選手交代はありません!》

塚本《さあ、ラスト30秒です!!》


大阪Sボールから試合再開。


強烈な緊張感と重圧に包まれたこの一本。

だが、樽瀬勇太を擁する大阪Sは動じない。


ビッ! ビッ!!

キュキュッ!!!


小気味よくボールが動く。

連動するように選手が動く。


コート上の5人がなんらかの約束事に
基づくような動きを見せる。


町田 「これは、セットプレイか…!!」

弥生 「フィニッシュはどこになる!!?」

(そして、それを桜木君は嗅ぎつけられる!?)


東京Pベンチ、腕組みの宇野。

「これはリーグ戦で見たことのない動き、
あるいは、このゲーム専用のデザインか」


棟川 「それをぶっつけ本番でやってきた…?」

(樽瀬め、思い切ったことを…)



このセットのフィニッシュは、
予想外の位置だった。



ビッ!!


幾つかのパスのあと、

ゴール下に放られたボールに向かったのは、
桜木とマッチアップしている若穂。


宇野 「…!!!?」



左京 「桜木の相手に…!!?」

外川 「わお! 敢えて…!!?」


佐戸 「いや…!」

(どこから現れるか分からないアイツの動きを
警戒するくらいなら、むしろそこに回すほうが
動きが読めるという考え方もある)


桜木は、浜崎のスクリーンに捕まっている。
若穂から離れている。


佐戸 (搦め捕った…!!)


赤木 「なるほど…」

(桜木を寄せないためには、
これが最善手だったか…!)



ボールを受けた若穂がゴール下に飛び込む。



直後に浜崎が叫んだ。

「止まれ!!!」




「……!!!!!????」



ゴール下に、森尾がいた。



キュッ!!!

若穂、森尾の目の前で止まる。


赤木 「…!!」

(ストップがあと一歩遅ければ、
オフェンスファウル、間一髪…!)



森尾 「チッ…」

(ここでジャマさんかよ…!)



ゴール下で若穂×森尾の形。

この位置でのマッチアップは若穂が断然有利。
当然のごとく、高さの勝負に行く。


ダム!!!

若穂、ひとつドリブルをつき、
ワンハンドジャンパーへ。



森尾 (マズい…、ファウルで止めるか…!)

手を伸ばそうとした、その時、




「どけえーーーーーーーー!!!!!!!!」



「…!!!」

森尾、止まる。



さきほど森尾が狙ったテイクチャージは
浜崎の声により、不発に終わった。


だが、この一瞬のストップが、
桜木に「時間」を与えていた。

ゴール下に跳んでくるための時間を。



シュートモーションの若穂の視界に、
突如現れた桜木の手。


「……!!!!!」



だが、日本代表センター・フォワードの若穂は
この守備に咄嗟に反応した。


クイッ、

体勢を崩しながらもボールを上方へ放る。



「浮かせた…!!!!!!!!」

「フローターだ…!!!!!!」



三井 「おおおお…!!!」

赤木 「上手い…!!!!」



佐戸 「いや、外れる」

(桜木のブロックが突然過ぎた。
タイミングを狂わされている)





ガン!!!!!





道谷《入りません!!!!》

塚本《リバウンド勝負!!!!》



キュッ!!!!

杉山、浜崎に背中をぶつける。

ベンチから絶対に空けるなと指示を受けた。
この終盤のキーマンに場所は渡さない

(ジャマさんにだけは、やらせん)



浜崎 「…!!」

(場所を獲られたか)



ダン!!!!!!

ゴール下のビッグマンたちが跳ぶ。



浜崎 (だが、残念)



(杉山はオレについている。そして、
桜木はブロックに跳んだ直後…)


(一方、ウチはまだ2mが2枚いる)



ポン!

リング横で201cmのパーマーがボールをタップ。



バス!!!!


4thクォーター 残り14秒

東京P 81
大阪S 82



道谷《大阪、押し込みましたあああーー!!!》

塚本《ここで高さが生きた!!!!》

道谷《逆転!!!!!!!!!!!》


「うわあああーーーー!!! 大阪再逆転!!」

「また大阪リード!!!!」

「桜木の神通力もここまでか…!!!?」


桜木 「おのれ…」



『ビビーーーーーーーーーーーー!!!!!』

ここで東京Pは最後のタイムアウト。



ゲームが止まる。

同時に会場が沸く。


「おおおおおーーーーーーーーーー!!!!!」

「二転三転!!! まさにシーソーゲーム!!!」

「あと14秒!!!!」



町田 「ふぅ〜」

弥生 「息詰まる攻防ね」


彦一 「アカン…、また嫌な予感がしてきた…」


弥生 「ん…?」


彦一、コブシを握る。

「終盤の桜木さんの2本のブロック、どっちも
相手のシュートは外させとるのに、最終的には
スコアが加算されとる…。運は大阪にあるんか…」


町田 「ああ…、確かに」

弥生 「コラコラ、中立に」

(でも確かに彦一の言う通りかも…)




『ビビーーーーーーーーーーーー!!!!!!』



道谷《さあ、タイムアウトが明けました》

塚本《これで両軍タイムはなくなりましたよ》

道谷《文字通り、ここから最後の勝負ですね》

塚本《残り14秒、東京はラストチャンスです》



コートに出る両軍メンバー、


パンパンパン!!!!!

森尾が手を叩く。

「行くぞ!!!!!!」

「オウ!!!!!!」



桜木 「フン!!!!!」

鼻からひとつ強く息を吐く。



宇野は、このタイムアウトにて
ごくごくシンプルな指示を出した。


「桜木で勝負」と。


ラスト5分のタイムアウトで出した方針は
この最後の時間でも変わることはなかった。

本人曰く「心中」の構えである。



会場から次々に声かあがる。


「桜木だ!! これは桜木で勝負だろう!!」

「それは間違いない!!!」



もう誰もが予想できている。

フィニッシュのパターンは様々あれども、
まずは桜木に渡すはずである、と。



そして、残り10秒、

ボールは、左45度の位置で、
桜木に渡った。



「さあ来た!!!!!」

「桜木で勝負だ!!!!!!!!」


道谷《やはり桜木です!!》

塚本《これは1on1で勝負でしょう!!》



キュッ!! 

キュキュッ!!!

スリーポイントラインの外、
ボールを腰の横に構え、細かく足を差し出す。


町田 「どこかで仕掛ける」

弥生 「でも、その後は読めないわよ」

町田 「さっきは森尾へのパスだった」

弥生 「そう、今の桜木君には選択肢がある」



残り時間を示す数字が減っていく。


6、

5、

4、

3、



ダム!!!!!!!!!!!!



道谷《桜木、勝負!!!!!》

塚本《行った…!!!!!!》



キュキュッ!!!!

大阪Sディフェンスが動く。
躊躇なく動く。



桜木の選択は、

真っ向勝負だった。



キュッ!!!


残り2秒、

小細工なしのストップ・ジャンプショット。



―― プロのプレイをしてこい



桜木は、外せば負けのこの場面、
自らのシュートで勝負に出た。


(それがプロだ)



三井 「おおおお…!!!!!!」

木暮 「桜木…!!!!!!!!」



赤木 「決めろ!!!!」




2m級を4枚並べる大阪ディフェンス、

複数の手がブロックに伸びるが、


それよりも高い位置で
桜木はシュートを放った。




ビッ!!!!!!




「……!!!!!!!!!!」



「撃った……!!!!!!!」











ガン!!!!!!!!!!!!









道谷《外れたああああああーーー!!!!》

塚本《あああ…!!!!!!!》




そして、ブザーが鳴った。




『ビビーーーーーーーーーーー!!!!!!』

『試合終了ーーーーーーーーー!!!!!!』




試合終了

東京P 81
大阪S 82



大歓声とため息に包まれたコートに、
大阪Sメンバーがなだれ込む。

樽瀬を中心に歓喜の輪が誕生する。




桜木は口を真一文字に結び、

しばらくの間、
外したリングを見つめていた。




日本人初のNBAプレイヤー・樽瀬勇太は、
試合後、桜木にこう告げた。


「開幕戦からわずか数か月で、よくぞここまで
成長した。とりわけ技術面には驚かされた」

「もはや選手として既にBリーグトップレベルに
達していると言っていい」

「だが、最後のシーン、お前がドライブで
勝負に来ることだけは完璧に分かっていた」


「選択肢は随分増えた」

「だが、ひとつ足りなかったな」





続く




-


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スラムダンクの続きを勝手に考えてみる(1272) へのコメント一覧

  1. 1.
    • いっきっきのきー
    • 2024年05月06日 20:33
    スリーポイントのことですか、まさか。
    まさかね。。
  2. 2.
    • エウチ
    • 2024年05月06日 20:35
    東京が、桜木花道が負けた。

    こりゃさらに桜木花道は進化するな。
  3. 3.
    • 名無し
    • 2024年05月06日 20:36
    最高です!!!!ありがとうございます!!!!

  4. 4.
    • スーパー
    • 2024年05月06日 20:37
    スリー、ってことか
  5. 5.
    • ぽんちゃん
    • 2024年05月06日 20:39
    • 5
    連休中の更新ありがとうございます!

    痺れる展開、最高でした!
  6. 6.
    • くまのプーさん
    • 2024年05月06日 20:40
    連休中の2話更新、ありがとうございます!
    まさに「ゴールデンウィーク」でした。
    試合結果は予想外でしたが、その分桜木の進化が見られたのは今後が更に面白くなりました!
  7. 7.
    • キン肉マン
    • 2024年05月06日 20:42
    まさかGWの最後の日に更新! 
    そしてまさかの負け! 
    なんて日だ〜!! 
     
    花道の更なる成長に期待します!
  8. 8.
    • やん
    • 2024年05月06日 20:43
    • 5
    東京Pが勝てなかったんはほんまに残念すぎるけど、こんなに桜木のプレイでゾクゾクさしてくれる試合を見してくれてありがとうございました!めちゃくちゃおもろかったです!
  9. 9.
    • めそ
    • 2024年05月06日 20:48
    桜木のゴールディングは原作でありましたね。モーリーも桜木の力を信じてる感じがとてもいいです。でも樽瀬の壁は高いですね。樽瀬の指摘はまだ桜木の伸びしろってこと!まだまだ桜木は伸びる!
  10. 10.
    • 流川(今の)なら、どうした?
    • 2024年05月06日 21:01
    う〜ん、試合全体という意味で言えば、スリーということになるのかもしれないが(NBAでも、ある意味、トレンドからデフォルトになりつつあるし)

    ただ、このシーンに限って言えば、一点差なので、別にスリーではなく、通常のゴールの二点で十分

    何なら、最悪でも同点・→延長という選択肢でもいい

    そうなると、樽瀬が指し示していることが、必ずしも、スリーということではなくなる

    ちょっと、読めないなぁ

  11. 11.
    • 038
    • 2024年05月06日 21:02
    ケーム メイクを身につけて墫瀬超え
  12. 12.
    • からす
    • 2024年05月06日 21:02
    負けたか〜
    牧達が負けた時点で雲行きは怪しかったが、それでも桜木覚醒して勝つのかと思ってました。

    「今のジャンプシュートの前に 流川君がいくつフェイクを入れたかわかるかね?」

    豊玉戦のこのシーンが浮かびました。
    桜木に足らないシュートの選択肢。
    これがキーになるのかな?
  13. 13.
    • ゴマ夫
    • 2024年05月06日 21:07
    • 4
    痺れる試合だった。

    最後の場面で、スリーが無いとディフェンスの選択肢は狭まる。

    仙道や流川にあって、花道に無いもの、それ即ちスリーポイントシュートを打てるだけのシュートレンジ。

    更なる極みを目指す為には、避けて通れない問題だろう。

    でも、それも克服は難しくないだろう。

    チームメイトに森尾がいることが、ここから更に活きてくるだろう。
  14. 14.
    • ラン
    • 2024年05月06日 21:14
    流川「 一つ忘れてるぜ」
  15. 15.
    • バスケ部
    • 2024年05月06日 21:17
    >>10
    え?
    1点差でスリーなんて普通of普通ですが。
  16. 16.
    • ポッチ
    • 2024年05月06日 21:21
    • 5
    ドライブかパスか?
    ひとつ忘れてるぜ
    スリーポイントシュートですかね。
  17. 17.
    • 最悪な展開
    • 2024年05月06日 21:32
    桜木がいない、主要人物がいない決勝なんて誰がみたいねん
  18. 18.
    • 萎えた
    • 2024年05月06日 21:33
    もう見ません
  19. 19.
    • ZERO
    • 2024年05月06日 21:34
    • 5
    東京P残念でしたが、この借りはBリーグ王者になることで是非払拭してほしいですね!

    桜木は次のステップ(アメリカ)に行くための課題を樽瀬に与えられた感じですかね?
    今後安西先生や宇野監督他の助言で克服し、更にパワーアップした姿を期待しております!
  20. 20.
    • “普通”なんて、知らんし
    • 2024年05月06日 21:37
    >>15
    まあ、そうなのかもしれないですね、バスケ部くん(自分は、バスケ部でも、作者のKさんでもないから、それが正解なのか、どうか、知らんけど)

    ただ、“それだけ”だったら、桜木自身で、十分気付けるような気がするんですよね(実際、コメント蘭にも、いくつも、そういう意見が出ているくらいだし)

    で、ちなみに、スリーの成功確率って、どれくらいなんですかね?

    しかも、このシーン、桜木で勝負に来ると分かっていたと樽瀬が言っている以上、ノーマークで打てせてもらえる程、甘くはないと思いますが
  21. 21.
    • ながれかわ
    • 2024年05月06日 21:39
    • 5
    よし、みっちーに弟子入りや!!
  22. 22.
    • 最高の展開
    • 2024年05月06日 21:40
    >>17
    もう来なくていいよ
  23. 23.
    • 君も…
    • 2024年05月06日 21:41
    >>18
    もう来なくていいよ
  24. 24.
    • 2024年05月06日 21:44
    >>17
    安心しろ。
    決勝が詳しく書かれると思っているのはアンタだけだからww


    端折るに決まってんだろ
  25. 25.
    • 晩飯あじのたたきの三十路
    • 2024年05月06日 21:48
    • 5
    早い更新ありがとうございます!!

    最後が左側で勝負じゃなくて右側で勝負だったら
    結果が違ったかなと思います

    左で受け取りと読んだ瞬間嫌な予感しました
  26. 26.
    • 名無し
    • 2024年05月06日 21:48
    >>18
    自分の思い通りの展開にならないと不平不満を言うのは本当に来なくていいよ!
  27. 27.
    • ミッチー
    • 2024年05月06日 21:48
    • 5

    Kさんいつもありがとうございます!

    花道の活躍で東京がのりにのり、残り55秒で同点に追いついたペイサーズ。

    大阪ボールで樽瀬がボールを運ぶ中、ペイサーズベンチの棟川さんと与野さん先輩から樽瀬&浜崎を注意と小場と杉山さんに指示が飛びます!

    ペイサーズのベンチからの指示とベテラン日本人をキーマンと評価する。良いですねぇ〜

    湘北組が時間を使うと予想するが、樽瀬は裏をかき顔スレスレのパスでワイアットへ出しシュートを打つが花道のブロック!だが原作含め3回目のゴールデンディングの判定により2点追加!

    惜しい、ほんと惜しい。ペイサーズは花道中心に攻め若穂&浜崎のブロックをフェイダウェイからの森尾さんへのキックアウトでスリーを沈め再度逆転!しかし、大阪の攻めで花道がブロックでシュートを外させるが、2m4人の布陣で高さをいかして再度逆転し残り14秒でペイサーズが、最後のタイムアウトをとりました!

    行き詰まる中、監督の指示は桜木で勝負!スリーポイントエリアから小細工なしのドライブからの真っ向勝負でシュートを放ったが外れペイサーズが敗れサンズが決勝に駒を進めました。

    ペイサーズほんとよくやりました、樽瀬からの花道への声かけ。花道にはスリーを極めて更に上の選手になってほしい!

    ペイサーズには来年選手として南が加入して森尾さんと一緒に花道にスリーを伝授するのも面白そうです!

    両チームとも白熱した試合をありがとうございました!
  28. 28.
    • 桜木
    • 2024年05月06日 21:50
    これは花道が湘北に行っておやじから学ぶのか、
    ミッチーに学びに行くのか、はたまた青葉に行って神、
    もしくはサンシローから学ぶのでは
  29. 29.
    • 2024年05月06日 21:52
    >>20
    ノーマークで打たれないようにディフェンスが出てくるなら余計に抜きやすくなりますね。やっぱりスリーがあれば違ったでしょうね。
  30. 30.
    • mo
    • 2024年05月06日 22:01
    >>26
    てか17と18は同一人物だから
  31. 31.
    • ずっと読んでます
    • 2024年05月06日 22:03
    負けて安心っていうのは変かもしれませんが
    栄光へのスラムダンク
    で、終わるかもと思ってしまっていたので、まだまだ続きがある安心と嬉しさの方が強い自分がいます。
  32. 32.
    • ボン
    • 2024年05月06日 22:08
    何でもかんでも身につけさせればいいってもんじゃないから、安易なスリーではないとは思うけど。
    NBAプレイヤーになるための個人技なのか、そのレベルの相棒なのか。
  33. 33.
    • 椎名林檎
    • 2024年05月06日 22:26
    >>29
    ワロスワロス
  34. 34.
    • 2024年05月06日 22:27
    締まりが悪すぎて試合が台無し。
    結果つまらない試合になった。
    まぁ次回からの展開に期待します。
  35. 35.
    • 椎名林檎
    • 2024年05月06日 22:29
    >>30
    ワロスワロスワロス
  36. 36.
    • いちよ
    • 2024年05月06日 22:36
    いや〜、花道これからさらに進化しそうで楽しみすぎる!
  37. 37.
    • あかさ
    • 2024年05月06日 22:40
    桜木がいつになったらスリーを撃てるようになるのかと思ってましたが…ここからなんですね!
  38. 38.
    • 87
    • 2024年05月06日 22:52
    天皇杯引っ張り過ぎてから
    結果はどうであれ次の話に移行出来るからいいんじゃね?
  39. 39.
    • ながれかわ
    • 2024年05月06日 23:04
    ミッチーが84話で見せたこれだな

    ドライブで一歩踏み出してからの

    バックステップ、

    そしてフェイダウェイでシュート。

  40. 40.
    • べー
    • 2024年05月06日 23:12
    そーきましたか(^^)
  41. 41.
    • ごめん
    • 2024年05月06日 23:19
    >>35
    なんかクサイ
  42. 42.
    • 椎名林檎
    • 2024年05月06日 23:22
    >>24
    ワロスofワロス
  43. 43.
    • 違う
    • 2024年05月06日 23:22
    >>9
    ゴールテンディング
  44. 47.
    • ふう
    • 2024年05月06日 23:41
    う〜ん😔残念、花道君!ペイサーズ。白熱は伝わって嬉しい限りです。開幕で話した通りの観に来て損はさせない試合だったことは間違いない!この悔しさを次に繋げて、Bリーグ王者に向けて頑張ってくれぃ🏀🏆
    次回も楽しみにお待ちしております。
  45. 48.
    • SK
    • 2024年05月07日 00:03
    とても面白い試合でした。

    確実に桜木は日本を代表するトッププレイヤーに近づいているし、
    樽瀬のいう「ひとつ足りなかった」を克服したとき、
    流川の言った「ひとつ、忘れてるぜ」を
    桜木も言えるようになり、
    更に選択肢が増すのでしょう。

    誰に教えを乞うのでしょうか。
    チーム内にいる日本を代表するエースプレイヤーか、
    元チームメイトである諦めの悪い男か、
    はたまた…。

    想像するだけでこの先のストーリーからも
    目が離せません。
  46. 49.
    • 長野民
    • 2024年05月07日 00:27
    実際の天皇杯は3決が無いが、これはどうかな。
    あれば桜木と愛知の星は初対決?1年時インハイ3回戦って桜木出てたのかな?
  47. 50.
    • 桜木花道
    • 2024年05月07日 00:29
    GW最後更新ありがとうございます!
    結果としては残念でしたが、河田兄みたいな外のシュートが次の桜木の課題なのでしょうね。
    選択肢が増えれば守りにくい、どんなにスピードがありドライブにキレがあっても、外のシュートが無いとわかるだけでだいぶ守り易いのはわかってたこと。


    原作山王戦で、パスをした流川。
    流川が言った一言は、"一つ忘れてるぜ。"
    そこからの外からのスリー
    まだ強くなるぜ花道
  48. 51.
    • kari
    • 2024年05月07日 00:37
    >>28

    森尾選手でしょう!
  49. 52.
    • 洋平
    • 2024年05月07日 00:56
    すんません
    久々投稿

    足りない選択肢。
    スリーかな?っておもった。やっぱりこれは欲しい。
    とは言え試合で決められるスリーはそうそう簡単には身につかない。
    決まった場所から決まったリズムなら練習通りにできるようになるが現実は違う。
    なら、あとは何かな?
  50. 53.
    • 2024年05月07日 01:41
    もはや代表クラスで3が選択肢にない選手なんていませんからね
  51. 54.
    • ひょうおじ
    • 2024年05月07日 01:55
    今回は予想を裏切られなかったな
  52. 55.
    • お疲れ様でしたっ!
    • 2024年05月07日 02:09
    • 5
    GW最終日夜に合わせて試合終了・・・共にお疲れ様でした!!
  53. 56.
    • 大ファンの1人です
    • 2024年05月07日 02:11
    • 5
    桜木の2段ロケットやダブルクラッチダンクはあり得そうな範囲で、ストップ・ジャンプショットやフェイダウェイ、リバースレイアップは正直ビックリでした。ここで3Pまで求めるのは、少しやり過ぎな気がしてしまいます。最後の外したシュートも体勢崩す事なく(ある意味ノーマーク?)で打ててるわけだし、2人を惹きつけてるならキャンセルパスでもOKだったような。
    「足りない1つ」の答え合わせを楽しみにしています♪
  54. 57.
    • J
    • 2024年05月07日 04:07
    KさんGW最後のプレゼント🎁ありがとうございます😊
  55. 58.
    • Dallas
    • 2024年05月07日 05:48
    決められなかったシュートが、いつか決められる様になるために練習ですね。ジャンプの主人公には必ず訪れる試練。ヴィンス・カーターの2001年プレーオフと重なってみえます。花道の成長が楽しみです。
  56. 59.
    • カビーら
    • 2024年05月07日 07:26
    更新お疲れ様です!
    樽瀬選手と佐戸選手の新旧レジェンド対決はある意味楽しみではあります!
    ただ佐戸選手と桜木の対戦も見てみたかったけど
  57. 60.
    •  
    • 2024年05月07日 08:41
    ここで花道に勝たせないことで、まだまだこの物語は続くぞというKさんのメッセージが伝わってきました。ありがとうございます。
    フル代表合宿編、そしてその次、楽しみでたまりません。ありがとうございます。
  58. 61.
    • トシヤ
    • 2024年05月07日 10:01
    3ポイントシュート2万本ですか?
  59. 62.
    • RVP
    • 2024年05月07日 10:48
    この批判コメントの続出は
    それだけ東京P贔屓に読者がのめり込んでるってことなのだろうか。
    たしかに次回に持ち越さないでくれってくらい白熱した展開でした!
    天皇杯決勝のダイジェストと次は何編になるのか楽しみです。
  60. 63.
    • アンジェラ
    • 2024年05月07日 11:17
     これだけキャリアを重ねてスリーが無いのはおかしいと思っていたらこうきましたか!
     いきなりできるようになるよりこうやってエピソードがあるほうが嬉しい!
     ある意味、八村コース?
  61. 65.
    • d
    • 2024年05月07日 11:55
    「ひとつ忘れてるぜ」が桜木の口から出るときが近い?!
  62. 66.
    • やす
    • 2024年05月07日 12:40
    • 5
    ディフェンスをコントロールするフェイクとか、パスかな?最後の場面、桜木の能力ならファウルをもらうプレーもできたかもしれない。
    自分から仕掛けてシュートするかアシストパスだすかの2択になっている。
    桜木の脚力なら、パスしてカットしてリターンもらえば勢いも乗ってそれだけで脅威。

  63. 67.
    • 北沢
    • 2024年05月07日 14:12
    樽瀬が言うとるのがスリーかどうかは分からんが、

    決勝は佐古VS樽瀬っちゅ〜こっちゃな

    それはそれでオモロイやないかい!
  64. 68.
    • ryo
    • 2024年05月07日 14:40
    仙道みたく、敵だけど花道にヒントを与えてくれている樽瀬兄。花道を気に入ってくれているのか、代表戦のことを考えているのか。

    とにかくしびれます! 毎回楽しみにしています!
  65. 69.
    • つつ
    • 2024年05月07日 15:40
    • 5
    大阪サンズ強かった!お見事!

    桜木に足りなかったものは、『スリー』の選択肢でしょうか。スリーを身に付け、流川・仙道・沢北のようなスーパーエースへ成長するのを期待しています。
  66. 70.
    • がとりん
    • 2024年05月07日 17:21
    原作とぜんぜん違う選手ランキング作ったらぶっちぎりの1位が桜木なのでしょうけどそれでも桜木の手札にスリーがあるのピンと来ません(笑)(笑)
    次なる桜木の成長楽しみです(^^)
  67. 71.
    • D
    • 2024年05月07日 21:08
    • 5
    大覚醒!からの!伸び代!!!!!!!!!!
  68. 72.
    • ぶしっ‼︎
    • 2024年05月07日 21:22
    本編でも陵南と海南と愛和学院に負けた!ちゃんと描かれたのは陵南練習試合、翔陽、海南、陵南、豊玉、山王!6試合で2試合も負けるスラムダンクがリアルで大好きでした。

    この小説もたまに裏切ってくれるからこそ見応えがあるし、スラムダンクの続きとして見れてるのかなって思います。
  69. 73.
    • ペコ☆
    • 2024年05月07日 21:27
    まだ19歳。バスケ暦4年で、日本のトップレベルそして誰もが魅了される存在!!!彼のピークはこれからなので、流川と同じコートに立つ日まで、もがくのも悪くないと思います(°▽°)
  70. 74.
    • ぱーまん
    • 2024年05月07日 21:31
    >>21
    マジでありそうではある、おいミッチー、スリー教えろ、ここはモーリーではなくミッチーな気がする、ただミッチーやモーリーとはスタイル的にスリーはスリーでもまた違ってくるし、案外センドーあたりありよね、ルカワにはなぎあっても聞きたくはないだろうしw
  71. 75.
    • こんばんは
    • 2024年05月07日 21:43
    • 5
    悔しい!!
    けどこれからの桜木花道が楽しみですね。
    Kさん、ありがとうございます(*^▽^*)
  72. 76.
    • こんばんは
    • 2024年05月07日 22:37
    • 5
    悔しい!!
    けどこれからの桜木花道が楽しみですね。
    Kさん、ありがとうございます(*^▽^*)
  73. 77.
    • yk
    • 2024年05月07日 22:52
    桜木に3Pは求めない。
    ただ彼の地にいる彼のようなプレーでこの大会を魅了したのであれば、そのプレーもいずれは選択肢としてみてみたい。彼に負けないためにも…
  74. 78.
    • バンリ
    • 2024年05月07日 23:04
    • 5
    足りないもの・・・
    皆さんと同じようにスリーかなっと思いつつ、実際だったら、ファールドローってことも考えられるかな?
    桜木らしくないけど、シュートを決めれなくてもファールもらいにいって、堅実にフリースローでまず同点、そして逆転って流れを邪魔されずに作る。それもプロとして考えなきゃいけない、桜木に足りないものかなって思った。

    続きが楽しみ!!

  75. 79.
    • 人気投票まだ?桜木の集中/破天荒切替きっかけぽい、1269話投票する
    • 2024年05月07日 23:31
    • 5
    花道の先に待ってるのってマイカンでしょ?
    だからスキルツリーはマイカンと違う形、つまり3Pになるのかな?もしくはダイヤのAの沢村・降谷みたいにストロングポイント分かれるWエース、つまり森重と桜木でマイカン突破&元々そういう連動に合わせやすい仙道・流川・沢北が合わせると。
    なんにせよKさんのスラダン続きが無限に続いてほしいとはいえ、多分アジアカップ善戦→オリンピック優勝→流川桜木森重仙道沢北NBAで最終回と思ってるのでそろそろ布石は見たい
  76. 80.
    • 喜島
    • 2024年05月07日 23:33
    足りないものは多分「したたかさ」
  77. 81.
    • クロノ
    • 2024年05月07日 23:46
    ミッチーが東京P入りしてからスリー教えてもらう感じだね

    多分
  78. 82.
    • GP
    • 2024年05月08日 04:52
    • 5
    MJの26回勝敗を決めるショットを託され、外した。私は何度も何度も人生の中で失敗をしてきた。それが私が成功した理由だ。が思い浮かんだ。
    あと他コメにある様にスリーが現代バスケからしたら正しい様に感じるけど、年代やプレイスタイル的にポジションレスがあまり感じられないんですよね。
    そう考えると別の様な気もします。
    個人的願望としては、クラッチショットですかね。
    今までは流川や東京Pのメンバーに託されるケースが多かったですし、桜木自身比較的少なかったのでは無いでしょうか?
  79. 83.
    • 負けて
    • 2024年05月08日 10:23
    文句垂れてる人は主人公は絶対負けない病かなんかなの?
    ジャンプってたいてい負けるし、原作自体も負けて終わってるんだからそこまで違和感ないけど。

    まぁ、ここまで賛否両論なムーブを起こせるKさんが凄いともいえるけどw

    桜木に足りないあとひとつ。また楽しみが出来たと思って気楽に待ちましょうよ
  80. 84.
    • 2024年05月08日 12:48
    • 5
    桜木がまた次のステップへ。。
    樽瀬は後継者を育てたいのかな??アドバイスが的確過ぎますね!
    今後の桜木が楽しみです!
  81. 85.
    • さんちょう
    • 2024年05月08日 19:16
    花道、まさか再び散髪か!!? 赤坊主復活!!!
  82. 86.
    • a
    • 2024年05月09日 10:07
    >>83
    負けることよりも、負け方やろうね。
    Kさんの試合、負け方が運頼みな試合が結構ある。不運と言えば不運だが、ドリームス負ける時も信長の離脱であったり、今回の最後の得点も運に助けられたり、高校の時も流川と仙道両方離脱したり。

    キャラを殺さないようにする為の配慮なんだろうけど、どうもそのあたりは他の時も含めてファンからするとモヤモヤなんだと思うよ。

    まあ、本編でも湘北って実はフルメンバーで負けたこと無いからその辺もあるんやろうけどね。
    (負けた海南戦は赤木途中離脱、愛和戦も桜木怪我)
  83. 87.
    • 440R
    • 2024年05月09日 13:41
    更新ありがとうございました!

    1つ足りないのが何なのか気になりますが
    個人的には3Pではなくドリブルスキルであってほしい。

    まぁどっちにしてもロッドマンはどっちもしないですけどね

  84. 88.
    • 2024年05月09日 18:09
    >>34
    ほう、ではあなたの言う締まりがある試合で、面白味のある試合とはどんな展開なんですか。
  85. 89.
    • いつもの
    • 2024年05月10日 03:59
    湘北の優勝を端折ったように桜木や仙道、流川の優勝シーンを鮮明に書いちゃうと話として終わっちゃうから負けさせるいつもの流れだろうなとは感じてた

    そういう意味で赤木が優勝した試合はほんと良かったね
    あれは綺麗に締まった
  86. 90.
    • ぼんじょび
    • 2024年05月10日 10:55
    きっと安西先生なら「実は一つ足りていない」という現状を正しく認識して、この結果を予測の範囲内だったかも。
    それでも安西先生だからこそ、桜木のラストワンプレイをみたくて指示してそう
  87. 91.
    • エレン
    • 2024年05月10日 10:59
    >>89
    湘北優勝を端折った理由は書いてありましたよね。
    それと同じだとしたら、終わっちゃうからという理由じゃないですね。
  88. 92.
    • てか
    • 2024年05月10日 11:57
    • 5
    天皇杯準決勝で勝負のシュートを打つまでになってる事自体がもう凄い!
  89. 93.
    • おう
    • 2024年05月11日 15:27
    >>18

    おう!また明日な!
  90. 94.
    • 2024年05月12日 12:05
    >>17
    ふむ、ダイジェストで描くやろね。
  91. 95.
    • あかぼうず
    • 2024年05月12日 19:42
    スリーがあれば、ディフェンスもより守りにくくなるが、ゴールデンコンビで崩すのもみたい、




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