ちょっとアンケート的な記事を思いつき、
皆さんに質問アリの編集者・Kでっす!!
キッカケは先日の日記。
先日、井上尚弥の活躍について触れたのですが、
その際に、コメント欄やSNSで、「この時代に
生きてて幸せ」的な意見がケッコーあったんですよ。
※ご参考
↓
これ、わしもそう思います。
この井上尚弥の活躍に代表されるように、
「日本人が世界の舞台に挑む」という構図って、
少し前からは考えられない状態にありますもんね。
野球もサッカーもバスケも格闘技も、何もかも
凄いですよ、日本人みんなブラボーですよ。

で、
たとえばこんなシチュエーションがあったら、
ってことを考えたのです。
もしも、タイムマシーンとかがあったとして、
四半世紀前(25年前)に行くことが出来たとして、
当時の我々に、2024年の状況を伝えることが
出来たとしたら、一体どんなハナシが
「最も信じられないこと」となるのだろうか。
えー、四半世紀ってのは、適当に決めたのですが、
25年前(1999年)の日本の状況を振り返ると、
下記のような感じでして、わりといい塩梅かなと。
※1999年の5月ってことにしましょうかね。
■野球
・野茂は既にMLBで活躍しています
・イチロー&松井はMLB挑戦前です
・WBCはまだ開催されていません(第1回が06年)
・92年&96年の五輪で日本は優勝できていません
■サッカー
・日本は前年にW杯に初出場しています(全敗)
・中田ヒデのペルージャ2年目のシーズンです
・日本がワールドユースで準優勝する前です
■バスケ
・日本のプロリーグはまだ発足していません
・田臥勇太はまだ学生です
・NBAはジョーダンのラストダンスの翌年です
■ボクシング
・世界チャンピオンは畑山と戸高のふたりです
・辰吉×ウィラポンの2度目の対決の前です
・山中慎介の日本人初PFPランク入りの17年前です
■総合格闘技
・ヒクソンが高田延彦を二度破った翌年です
・桜庭がホイラーを破る前です
■ラグビー
・日本代表はW杯で1勝だけ記録しています
・直近のW杯王者は南アフリカです(95年大会)
さあ、
そんな時代の我々に、いまの状況を
教えてあげようじゃありませんか。
※1999年時点で既に有名な選手については、
その選手がその後どうなるかを教えてあげて、
そうでない選手の事例については
「こんな日本人が現れる」という表現にします
※女子選手の活躍も目覚ましい昨今ですが
一旦今回の企画については、男子に絞ります
こんな話をしてみましょう。
どれが一番ビックリされるでしょうか?
↓
■日本代表は、2006年から始まる野球の世界大会で
初代王者になり、2023年にはかなり本気の陣営で
大会に臨んだアメリカを破っての優勝を果たす
■イチローはメジャーリーグでも首位打者になり
歴代最多安打も記録し、MVPも獲得する
■松井秀喜は、ニューヨーク・ヤンキースに所属し
ワールドシリーズMVPを獲得する
■NPBにて「二刀流」で戦う選手がついに登場し、
その選手はメジャーリーグでも二刀流で活躍、
さらにホームラン王とMVPに輝く
■小野や高原、稲本らの世代はワールドユースで
決勝戦まで勝ち進む
■サッカー日本代表は、W杯初出場の1998年以降、
すべてのW杯に出場。うち4度は決勝Tに進む
■サッカー日本代表はメンバーの9割が
欧州のクラブに所属することになる
■マンチェスター・ユナイテッド、アーセナル、
ACミラン、ASローマ、インテル・ミラノ、
バイエルン・ミュンヘン、ボルシア・ドルトムント
等に所属する日本人が現れる。
尚、ACミラン所属の日本人は背番号10を背負う
■田臥勇太が日本人初のNBA選手となる
■NBAドラフト1巡目9位で指名される日本人が
登場する。その選手はその後LA.レイカーズに
所属し、プレイオフでチーム最多得点を
記録するような主力メンバーになる
■バスケ日本代表がW杯にて、予選リーグ及び
順位決定戦を合わせて3勝を記録し、自力で
五輪出場を勝ち取る。尚、その後に行われる
アジア杯予選では中国を破る
■パウンド・フォー・パウンドで世界1位に
ランクされる日本人ボクサーが登場する
■ボクシングは4団体で運営されることになるが
その日本人は、2階級で4団体統一王者となり
現時点で27戦27勝24KO
■桜庭和志が、グレイシー一族を相手に四連勝を
飾り、引退後はUFCの殿堂入りを果たす
■ラグビー日本代表がW杯で南アフリカを破る
■ラグビー日本代表がW杯で決勝Tに進出する
■100m走で9秒台を記録する日本人が複数現れる
■世界選手権の100m走で決勝進出を果たす
日本人が現れる
■世界選手権の200m走で末續慎吾が銅メダルを獲得する
■五輪の4×100mリレーで日本が銀メダルを獲得する
■男子ゴルフのマスターズトーナメントで優勝する
日本人選手が現れる
■テニスのグランドスラム大会(のシングル)にて、
決勝戦に進出する日本人選手が現れる
■男子フィギュアスケートにて、五輪2連覇、
世界選手権優勝2回、グランプリファイナル4連覇、
四大陸選手権優勝、スーパースラムを達成する
日本人選手が現れる
■アトランタ五輪の男子柔道で優勝した野村忠宏は
その後も五輪を制し、前人未到の五輪三連覇を
達成することになる
いやあ、
何もかも凄いことだわい。
で、全部凄いってのは、大大大大前提として、
このなかで25年前の我々が一番驚くことって、
なんだと思いますか?
いや、「嘘つくなよ、バーカ!」と笑われること、
くらいの言い方の方がいいかな、そのくらいに
ケッコーなレベルで信じてもらえないと思うので。
あるいは、上記にないことで
「Kさん、それならコレでしょ!」っていう例が
あるならば、それも是非教えてもらいたいです。
どうでしょう!!!
激しくコメント求めまっす!!!
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【コメ求ム】野球、サッカー、バスケ、ボクシング etc. 四半世紀前の我々が一番驚く事実って? へのコメント一覧
25年前となるとどの競技もびっくりするような偉業が生まれてますよね!!
でもやはり、、、、
■NPBにて「二刀流」で戦う選手がついに登場し、
その選手はメジャーリーグでも二刀流で活躍、
さらにホームラン王とMVPに輝く
年俸は北米スポーツ史上最高額で移籍する
ですかね。。
井上尚弥も捨て難いですが、、
野球は詳しくないですが、当時二刀流の概念すらなかったような気がします
野球とサッカーは素地はある感じするけど、バスケなんて世の中から見向きもされてなかったし。
バスケなら国際舞台から締め出しくらう
八村のと井上のは何が何でもないやろそんなんって思うと思う
野球もサッカーも陸上ももしかするとあるかもとは思えるけど、バスケはめちゃくちゃ世界と差があったしボクシングも相手を選んで長期防衛は考えられても井上のやってる事は漫画でも盛りすぎやり過ぎな世界やから
この企画で異常な事に慣れてた自分に気が付きました
あざっす!
当時まだ日本人最速は確か伊良部秀樹選手の158km(違ったらすみません)のはずで160kmは
夢のまた夢な次元でした。それが、高校生で160km計測→プロで投手と打者で活躍してメジャーリーグへ→メジャーリーグでも二刀流と言う新境地を開き、本場のアメリカでも素晴らしいパフォーマンスを続けて信じられないと驚かれ、少しずつ増えている二刀流挑戦者の先駆けとなる→WBCで世界一とMVP受賞し、同年アメリカンリーグ本塁打王と満票MVP獲得する。→超大型契約で名門球団へ。
とある漫画家の方も言われた通り、漫画にしてもフィクション感がデカすぎてリアルタイムで見てないと流石に盛りすぎだと言われるのではないでしょうか?てか、長文なりましたがこうしてざっくり書いただけでも大谷選手凄すぎとしか言えないです。
順位決定戦を合わせて3勝を記録し、自力で
五輪出場を勝ち取る。尚、その後に行われる
アジア杯予選では中国を破る
です!
男子チームで世界大会に自力で出る結果を残している(女子の東京五輪の銀メダルもかなり凄いけど!)
東京五輪、大声援での3P祭り見たかったなぁ…
って言ったら、さすがに誰も信じてくれないかと…。
野球やサッカーは才能が集まりますし。
挙げられた例以外だと、実績でいえば國枝選手ですかね。
グランドスラム車いす部門で、男子世界歴代最多となる計50回(シングルス28回、ダブルス22回)優勝の記録保持者。年間最終世界ランキングでは1位を10回記録している(wikipedia)
テニスって男子、女子、車いすは部門並列で、フェデラーやジョコビッチにすら尊敬されています。日本ではどうしても障害者スポーツはマスコミ含めアンコンシャスバイアスで格下に見る先入観ありますが。
この話、、アメフトクラスタからしたらNFL選手ってのがはやく実現してほしい!
まあそれよりも俺はこのKさんのブログが好きやからこっちを勧めたいですけどね笑
成績や記録もだけど一番驚くのは年俸!
1000億円以上の契約なんて想像出来るわけがない!!
巨人の松井がまだメジャーに行く前なので、NPB最強ホームランバッター松井のメジャー成績を踏まえないと、大谷翔平の成し遂げた成績は、1999年当時ではピンと来ない気がします。
二刀流も前例ないですしね!
投打どちらも一流でやっていくことなんて
それがNPBでも信じられないことだったと思います。
それがメジャーでしかもMVP複数回受賞って。。
フィクションを超えて
チートになってます。
日本人は世界には通用しないと言われていた事を覆しましたよね
というのはどうでしょうか?
フランスW杯のメンバーからの落選や世代交代の波、年齢による衰えや長年在籍したチームからのリストラもあり、1999年時点で既に落ち目の元スーパースターといった感じがあったように思います。そんな選手が25年後の2024年も現役と聞いて驚きませんか?
しかも、1999年はまだヨーロッパのリーグで活躍する日本人選手が少ない時代であり、(2部とはいえ)ヨーロッパのチームに所属しているということも更に驚きを増す要因になるかなと思います。
むしろ15年くらい前でイチローやゴジラのMLBでの実績が出てからのほうが、よりいっそう大谷の所業が際立つ気がしますが。
現代野球で野手と投手の二刀流は異次元過ぎるし、それでMLBのHRキングとMVPっていうのも異常事態です。
今シーズンで言えば、4月時点の成績で、首位打者、HR王となっていたりと、本当にありえない人間というレベルかと思います。
個人的にバスケ以上にどうにもならない競技だと思っていたので。
南ア撃破はサッカーで言えばW杯でブラジルに勝ったような衝撃。
改めて列挙してみるとスポーツにおける日本人の躍進はすごいですね。
八村のレイカーズの主力というのもインパクトすごいですが、やはりこちらかと。
NPBにて「二刀流」で戦う選手がついに登場し、
その選手はメジャーリーグでも二刀流で活躍、
さらにホームラン王とMVPに輝く
↑こちらかと思います!
今じゃ一言でわかる二刀流という表現も少し説明してあげないといけないかもしれないですね。
MLBでも公式にTwo-Way Playersという分類が加わったのもすごいことですよね。
ただ個人的には男子バレーの躍進を推したいです。
25年前だと割と暗黒期真っ只中かな?
そこから見ると主要大会でメダル獲得、列強に肩を並べられそうな所まで来て、まだまだ伸び代はあると思う。
趣旨には沿わないだろうけど、プレイヤーとして25年前の自分は驚く自信はあります笑
Kさんが男子限定おっしゃってますやん。
男子限定やって今回は
どんな記録やどんな出来事よりも
信じるまでに時間がかかりそう。
当時は日本人がMLBで活躍なんかできるわけねーだろw
って風潮が、野茂などの活躍によってピッチャーなら可能性ある、バッターは無理wって風潮でした。
ピッチャーやりながらホームラン王とる奴があらわれるとか当時言ってたら病院を勧められるレベルでしょうw
個人的にはイチローも捨てがたいですが…
MLBのシーズン安打記録を84年ぶりに更新するぜ!とか誰も信じないでしょう。
まあイチローは当時日本で無双状態でしたし、大谷に比べれば少しは現実味があるかも?
ってことでやはり大谷ですかね。
その中では大谷翔平と井上尚弥はやってる事が前人未踏過ぎて信じられない気がします、後はコメントであった国枝慎吾さんですね
チームの偉業だと野球サッカーよりはラグビーバスケの方が信じられない気がしますね
男子車いすバスケがパラリンピックで銀メダル!
結果も素晴らしいけど、すげぇ熱くなった!
車いすバスケの面白さを初めて知りました。
他の競技なら想像ぐらいはしていたと思いますが、二刀流については、誰も想像していなかったと思います。
ネタ枠として、SASUKEの山田選手が未だに出場しており、SASUKEがオリンピック競技になった。とかどうでしょうか。
何故ならもうすでに日本の野球は強く、どこが相手でも日本の力を結集すれば勝てるんじゃないかって期待感がすでにあったのではないかと。
でも二刀流HR王MVPは「嘘つくなや」みたいな感じになるかなと思うんですよ。
ボクシングPFPも近年井上尚弥が一般層まで知名度を切り拓いてくれたイメージなので当時の最もわかり易いインパクトはやはり大谷翔平なのかな??
でもやっぱり全部凄いですね!本当にスポーツが凄く楽しい時代になったと思います。
他の出来事は、異次元な個の登場や、団体競技の長年の努力、下剋上の起きやすい競技の性質などで、なんとか説明はつくのですが、
ラグビー南アフリカ撃破だけは、まったくもって説明できない、あらゆるスポーツにおける史上最大級のアップセットです。
1999年と言えば、前年1998年にマグワイアとサマーソーサーが熾烈なホームラン王争いをしてて、まあメジャーリーグの化け物ぶりを見せつけられてた時ですからね。日本人は絶対に叶わないと思いましたもん。
それでも、HR王だけならば当時の自分は『マジで、スゲー!』と言いそうだけど、その日本人、最速165km/hのピッチャーだぜと言ったら、『はいはい、なんだ創作かよ』と言っちゃう気がします。
サッカー日本代表は多少の波はあれど相変わらず人気だよ
海外のビッグクラブでレギュラーはる選手も定期的に現れるし!
でも何故か日本代表の試合がアウェイ戦を中心にテレビで見られなくて
多くの人が、少し大きい携帯電話の小さい画面で
インターネットを経由して試合を見てるよ。
このまま下手したらW杯もテレビでは見られなくなるかも!
NBA1巡目からの活躍ですかね。漫画で楽しんでたバスケのレベルアップ(スケールアップ?)がインパクトありそうです!
他の選手、出来事は過去の延長線上で理解できても、大谷の出現だけは延長線上で理解できない。
�▲潺薀鵑�10番日本人だよ。
��MLBのHR王は日本人だよ。
上記の三つはどれも信じてもらえないすごさがある。
だけど、
��に『ちなみにその選手は日本時代に投手三冠とMVPも獲得しているよ』って付け加えたら、さらに信じてもらえなくなる(笑)
そして、これは今年次第だけど
�,法悒�リンピックでは日本人でドラフト指名された選手も活躍したんだよ』って付け加えたら、こちらもさらに信じてもらえなくなる(笑)
このどちらかでしょうね。
それでも大谷翔平の方が信じてもらえないか。
漫画の主人公としてでも人種など関係なくやり過ぎな感じのことやってますし(笑)
やっぱり大谷選手ですかね。25年前なら二刀流の概念も無かった時代だと思いますし。メジャーに行ってからの活躍は漫画でも盛り過ぎなくらい現実とは信じられないレベルかと。
あとはコメントでもありましたが、国枝選手ですかね。仰る通りアンコンシャスバイアスがありますが、こちらも信じられないくらいのレベルですよね。
現在活躍する選手の更なる活躍も楽しみですし
これからどんな素晴らしい選手が出てくるのか!
活躍、記録を楽しみながら記憶に残して生涯過ごしていきたいもんですわ
個人的にはPFP1位の日本人ボクサーですかね。
平成初期は世界戦の連敗が続きチャンピオンが不在の時期もあった中、これほどのボクサーが出てきて
かつ、それに迫るようなボクサーも出てきている
中谷潤人というボクサーも井上尚弥に迫る記録を残すようなボクサーになると思いますのでご注目ください!
本当に素晴らしいことです!四半世紀前に教えてたらビックリするだろうなぁ。
大谷ですかね
メジャーで二刀流でここまで活躍できる選手が出るとは夢にも思っていませんでした。
バスケ好きな人には八村選手の活躍です、日本人でレブロンと共にプレイオフで活躍もすごすぎます。
NBAファンにはウェンビーの筆頭ですね、224cmながらスリーも打てるハンドリングもいい、1年目ながら試合を支配する場面も見せるエディットで作ったようなチート選手が出てくるぞ・・・と。
「三浦知良が57歳でまだ現役。しかも今はポルトガルルーグにいるよ」
って言われたら一番信じなさそう
同じ時期に日本人NBA選手が二人も現れるなんて夢にも思いませんでした
しかも超高次元で
ただこのセリフが99年に出てたかがわからない
あとはサッカーW杯でドイツスペインに勝って決勝トーナメント行くんだぜ!かな
佐藤琢磨 インディ500優勝 しかも2017年,2020年と2回!
日本ではマイナーだけど世界3大レースのひとつ
ちなみにあとふたつはモナコGPとルマン24時間レースです。
個人的には、当時の状況から判断すると最上位の躍進はなでしこジャパンのW杯制覇だったのですがよく見ると男子限定だったのでやり直し。
そうすると、私でも大谷だと思います。
WBCなどは日本人の団結力を考えるとありえない話ではないと思いますが、大谷に関しては二刀流の上本塁打王を獲得したのは、おそらく当時誰も未来予想として考えてなかったと思います。
私は、大谷ですね。
でもやっぱり思うのですが、男女通じてもなでしこのタイトルはこの企画でなら最上位ですw
ただ八村はハーフだと考えると純日本人であれだけの結果を出した大谷と井上が同率かと
(決してハーフを悪くいうわけではありませんが)
MMAではUFCで活躍しBELLATORで王座を獲得した堀口恭司、UFCでデビュー5連勝を飾った平良達郎の躍進
プロレスでも戸澤陽、中邑真輔といった複数の日本人スーパースターがWWE(1999年当時は「WWF」)に所属し長年に渡って1軍で活躍し続けていること
また新日本プロレスのエース格だったオカダ・カズチカがWWEに次ぐ団体であるAEWに3年で20億円という破格の契約で移籍したこと
このように海外の本場(アメリカ)で認められる実力を持つ日本人が現れたのは素晴らしい話です
(プロレス、格闘技も世界で活躍する選手がもっと知られてほしいと願います)
後はKさんに、2024年にアクセス10億超えのモンスター級のブログ手がけてますよ、と伝えたいです。
どれも日本人として誇らしいことではあるけれど、それはあくまでも、日本人というフィルターを通してすごいことだなと。
大谷翔平は紛れもなく前人未到で道なき道を切り開きながらも、世界を見ても追随できる人がいないというのはもはや別格なのだろうと。
サッカーでいえば日本人がバロンドールをとるクラスのニュースじゃないかな。
当時はスト2の黄金期から熱が冷めた頃
その頃のトッププレイヤーがプロゲーマーとして世界から脚光を浴びてたりします
マジで何が起きるか分かりませんね
趣味程度にやっていた格ゲーが格闘技を見るきっかけになりましたが、まさか格ゲーで生活できる人が出て来るなんて想像もしてませんでした
イチローも黄金世代もすでに萌芽はあって期待以上という話に過ぎないが、大谷は突然変異くらいに凄い話なんで。
��2022年W杯予選リーグで、ドイツ・スペイン両方とも逆転勝ちで撃破
�▲廛譽潺▲肇奪廛�ラブのリバプールに遠藤航が4−3−3のど真ん中のアンカーとして君臨し、優勝争いを演じる(キャプテン翼のバルセロナで翼がトップ下にいるのと同じくらい衝撃)
��2011年女子W杯で日本が優勝、澤穂希がメッシと並びバロンドールに称される
��2021年東京五輪で女子バスケが銀メダル、町田瑠唯が五輪最多アシストを記録(仙道か?)
「サッカー日本代表は、ワールドカップグループリーグで、ドイツとスペインに勝つよ!なおコスタリカには負けました!」
なんて言ったら、
「妄想乙!」
って言われます。
小学生なら、おそらくクラスで全員から話しかけられなくなるレベルです。
そう考えると、やはりサッカー絡みですかね。
ナイスですね!
私でしたら…
万人には大谷翔平
親父には武豊と松山英樹
おかんには水谷隼と錦織圭
かなぁ。
当時の両親と彼らの話ししたら「飲み過ぎだなぁ」って言われそうです笑
あらゆるスポーツに於いて最大のナンバーワンの出来事、サッカーW杯で日本がもしブラジルに勝ったとしてもラグビーW杯における南アフリカ撃破には勝てない。
そして2024年4月に
オリンピック準決勝の後半途中で
「俺たちの試合はここからだ」ENDを迎えたこと
八村も捨て難いですが、差別的な表現になってしまいますが、25年前ならなおさら、日本人??ではあるけど、って意見も出てしまうかも、と思ってしまいます。
が、四半世紀前ドラマや早明戦でラグビー人気絶頂の頃、オールブラックスにボコられ日本でのラグビー人気は地に落ちました。
高校大学とラグビーをやってましたが、当時の自分や友人が聞いたらやはり南アフリカ戦は誰も信じないと思う。
体格差が出るスポーツであり、それを理由に勝てないと誰もが思っていた時代です。
と言うか、日本代表の強化は知ってはいましたが、半信半疑どころか全く信じていなかった。いや、応援はしていましたよ。
でも南アフリカ戦が始まる前まで、
何点差まで食らいついてくれるだろう?
とか、
日本の応援より南アフリカのプレーを見る方がメイン
でした。
そう言う意味では八村塁も推したい。
四半世紀前どころか、今ですらリアリティがない。
強くてニューゲームというより、パワーアップキットでのエディット編集レベル。
他の内容は、25年前なら信じられなかったけど、10年5年2年前となると段々と、期待や現実味を帯びてきますよね。
でも、南アフリカ戦だけは、始まる直前でも誰も信じない、それ程の出来事。
文章下手でごめんなさい。
漫画ディアボーイズが今もACT4として連載していて、しかも湘南大相模が主人公チームになっていること!
日本人以外もアリならボルトの9.58かな。
もしも、これから25年後まだ大谷翔平選手が現役で200勝500本塁打達成したよ、なんて未来人が言ったとしても信じないな。
アテネ五輪 ハンマー投の金メダルかな。
アジア初だったような。
繰り上げってのがチョット残念。
陸上100mも25年前の日本記録は10秒フラットで9秒台時間の問題と思っていた。
でも、メジャーで二刀流で挑戦してホームラン王まで取ってしまう選手が現れるとは思わなかったので大谷ですね。
そういった意味では新庄のメジャーでの活躍は25年前当日の成績からいい意味で期待を裏切られましたが、やはりインパクトでは大谷ですね。
■男子ゴルフのマスターズトーナメントで優勝する日本人選手が現れる
答え合わせは26年後に🙂
僕は本田圭佑息子がリーガ・エスパニョーラ得点王にします⚽
または、バスケットボールの快進撃ですね。
我々40台が幼稚園の頃はバスケットのバの字も知らなかったですが、今の幼稚園児はバスケットボールのボールがどれかくらいの認識はありますし、地元チームの名前くらい知ってる子もいるから、劇的な進化はバスケットかも。
3回からアメリカ参戦してアメリカ一強なっちゃうんですけど汗
NCAAに日本人がラインマンでも挑戦してる人達がいるてのもありなのかな?
ホントは来年に199位で指名されるヒョロヒョロのQBスーパーボウル7回制覇するでが言いたいけどアメリカ人だからな汗
松井、WシリーズMVP
イチロー、通算安打世界記録
大谷、メジャー二刀流・本塁打
やっぱり野球をみない私でも大谷はすごいと思う。
あとは王さんの記録が抜かれちゃった!
サッカーはあまり信じられないことは起こってないように思います。
ユナイテッド、リバプール主力が出るのも成長曲線を考えると当然そうなると思います。
サッカー界で驚きなのは川端三郎チェアマン!JリーグだけでなくBリーグまで作ってしまうなんてどれだけ多くの人、特に子供に夢をみるチャンスを作ってくれたことか。
ラグビー、W杯南アフリカ撃破
これは当時ラグビー経験者に飲み屋でレクチャーしてもらいながらみてたけど最後は一心不乱に応援してたのはやばかったです。
�\鄰嫉囲�Bリーグ創設に尽力
�▲薀哀咫柴逎▲侫螢�
�B臙�翔平
という順位です。
Kさんに忖度しているわけではないですが、サッカー界の人間が他競技のリーグを創設するなんて考えもしないです。
Bリーグによって日本バスケ界がより飛躍して欲しいです。
そして次の25年を振り返るのなら、ほとんどの人が知らないであろうJFA2005年宣言が実現していることです。2050年までにW杯単独開催&W杯優勝が実現しています!
世界中で人気な競技では松山英樹、錦織圭、国枝慎吾あたりでしょうか。
その中でも自分が推したいのは藤井聡太です。(将棋はマインドスポーツということで笑)
最年少プロ入り
最年少タイトル挑戦、獲得
最年少名人
デビュー29連勝
8冠王
21期連続タイトル獲得
タイトル戦負けなし(現在叡王戦でピンチ)
7番勝負フルセットなし
デビューから7年連続勝率8割超え
一般棋戦年間グランドスラム
詰将棋選手権5連覇
公式戦3連敗なし
などキリがないですし、現在も継続中のものもたくさんあります。しかもまだ21歳という若さですから、これを信じる人はいないでしょうね。
補足すると、Two way player ってのは昔からちょいちょいいて、ただし、MLBとNBAまたはMLBとNFLみたいな異種競技の二刀流でした。なので、今の大谷のすごさは異論なしですが、25年前にTwo way playerっていたんですよね。
あの桜木花道がプロになって大暴れしてるんだぜ?
今でも信じられない😳
そう考えると色々なスポーツで日本が世界に進出しましたね
逆に世界の舞台から消えたスポーツ無いんじゃないかな?
嬉しい限りです
これかな
大谷が凄さを簡潔かつ大胆に伝えるのって
「日本人最多勝、最優秀防御率だった選手が、メジャーリーグでホームラン王になる」だと思う
って言われても当時なら信じず、トンチの効いた引っ掛け問題かなって思うだろうな
それくらいの偉業
イチローがメジャーで首位打者までは信じる人もいそうですが、メジャーで二刀流でMVPにホームラン王じゃ信じてもらえなさそう。
あ、160キロ投げる時点で信じてもらえないかも…
それぞれの今後のキャリアによってかなと。
井上選手がメイウェザー超えの54勝以上無敗で引退したらあるいは。
逆にこの2人以上はあと4半世紀は現れないかもしれませんよ。
現在は大谷翔平選手有利かと。
自由形の常識を変えたイアン・ソープ
種目別の壁を超えたマイケル・フェルプス
それを破る荻野誕生
99年と言えば前年はピーターアーツが全試合1RKOで無双し、本年はそのアーツをバンナが粉砕し、さらにそれをホーストが粉砕し日本人が入る隙なんて一ミリもなかったですから。
個人的には、対世界ではないけど北海道の高校が甲子園で優勝する、というのは衝撃。
バスケに絞ればCもPFも3P撃つのが当たり前、しかも普通に決める、というのが信じられないと思う。
これは割と当時の人にふざけてるのかと怒られる気がします。あの頃のその辺の有名選手だと誰だろう…ダークノヴィツキーとか?やっぱり信じられないわ🤔
野球少年だった私が選ぶとしたら、地味ですが「近鉄消滅」、「仙台にプロ野球球団ができる」でしょうか。
再編問題の時の古田選手会長の涙には子どもながらグッときました。
北海道に日ハムが行き、ダルや大谷を輩出するほど強いチームになるのも夢みたいな話ですが。
自分的には世界ランク4位や年間ランク10位以内4度の方が驚きました。
グランドスラムは1大会の1発モノですが、ランキングは継続性があるものなので、今まで100位にたまに入るくらいの日本人が20年でここまできたのかと驚きと感動が強いと思います。
あとはメジャーのホームラン王、サッカーのW杯もすごいんじゃないかと思います。
特にサッカーは当時の方にとって「このまま続けていけば間違いないんだ…!」って思われるのではないかってことで感動が強いと勝手に妄想しております。笑
1999年なので。「この先阪神‘も’同じ期間日本一になれないよ」なんてどうでしょう?笑
1998年にベイスターズが38年ぶり日本一!(あの時は最高だった!!)
なので、阪神ファンの人に話したら「嘘つくなバーカ!」確実かなぁなんて
「無敗で最多勝を取る投手が現れる」
これも驚くと思いました!!
1人の天才の出現はある程度あるかもなーと思ってもそれが二人、さらにちゃんと試合に出て対決しとるってのはなかなか当時の日本のバスケ事情からは想像できないかも
他ももちろん、まさかと思えるような活躍ばかりですが、「将来こんな活躍をする選手が出てくるかもな〜」くらいの薄らとした期待感はありました。
MLBの舞台で投手と打者の二刀流をこなし、どちらも一流の成績を残し、しかも打つ方ではHRキング、MVPまで獲得してしまう、
「そんなマンガみたいなやついるかよ」を実現してしまったのは他と比べても頭ひとつ抜けていると思います。
あとは野球のストレートの球速150越えはデフォルトで160キロ越えのピッチャーが出てきてるとか
サッカー好きとしてはプレミア優勝のミラクルレスターですね。
レスターという小さなクラブが優勝するだけで信じられない事ですが、
そのチームに日本人選手(岡崎)がいてプレミア優勝に貢献したって信じられないと思う。
そんな岡崎も引退です。お疲れさまでした。
この年のバスケファンに教えてあげたい。
ジャバーの通算得点記録を塗りかえる選手が現れると。そしてその選手のデビューの年にジョーダンが復帰する。
ジョーダン3回目の引退後の翌年にレブロンデビューでした。
思い違いしてました。
ちなみに数年の内に角田裕毅のF1GP制覇がこの中に加わると思ってます。
前年悲願のダービー制覇をし今年も史上初のダービー2連覇を達成した天才が25年経ってもまだ現役で一線級で活躍している。
2022年もダービーを制覇し前人未到のダービー7勝を達成、かなぁ。
当時は50代で現役ってほとんどいなかったと思いますが、武豊なら出来ると思えそうなことがちょっと怖い…笑
NFLならどなたかも書かれていましたが、来年ドラフト199位で入るおよそアスリート体型と言えないQBがスーパーボウルを7回勝つ、かな。。
カープは暗黒時代まだまだ続いて前回の優勝から25年後にやっと旨酒をくみかわせるよ!かなぁ。
『井上尚弥っていう日本人ボクサーP4Pで1位。
あのマイクタイソンと同じだよ!
しかも、4階級の世界王者で、2階級4団体統一王者だよ』って
25年前の人に言ったら、タイソンと同じ評価の日本人ボクサーなんて現れたんか!!
ってなるのではないか。
耳を噛んだ2年後なので、タイソンやっぱりやべぇってなってる頃なのも想像できるし。
かたや大谷翔平。
25年前だと、HR王はマグワイヤ。年間記録を更新した頃。最強投手はランディジョンソン。
マグワイヤとランディを両立してるすげぇやつ。
ってなる。
比べる相手がいるすげぇ選手と、
比べ方がわからないすげぇ選手。
うん、やっぱり井上尚弥だな。
当時のウルスラは女子校でしたので